2010年10月28日木曜日

ドラフト終了

17:00~プロ野球新人選択会議が始まった、メジャーリーガーとなった松阪大輔以来の豊作の年だ。斉藤は日ハム、大石は西武、が交渉権を、中央の澤村は巨人の単独で相思相愛で決まりだろう?

はてさて、ここからの選手の活躍いかんは誰にもわからない、注目のドラ1でも1年と持たず去ってゆくもの、噂どうりに活躍するものは稀である。

高校で無名ながら大学4年間でその悔しさをバネに頑張ってきた雑草と、スポットライトを浴び続けてきたスーパー・エリート、さあじっくりと拝見していきましょう?


2010年10月22日金曜日

中高年にもtwitter

中高年にもtwitterだそうですよ?若者だけではありませんからね?中高年は孤立してます、安否を確認するにも確認する側も高齢者、いよいよ孤立しています。

そこで登場したのがtwitter、手先を使うキーボードの細かな作業は脳を刺激してくれて老人には嬉しい効果もおまけについてきます。

今をつぶやく、それが安否確認につながる、ウ~ン確かに、はまった おじいちゃんは孫との”会話”が出来たことに大喜びだった!



2010年10月15日金曜日

温厚な前田クンだった。

「検察で権威の塊になったのでは?」とは、前田恒彦容疑者(起訴後に懲戒免職)の恩師、金沢・広大名誉教授。

司法修習時代には同期の弁護士から「君は優しすぎる、検事には向いてない!」と言われるほどな性格だったという。

相手の目を見て話すことが出来ない気弱な性格だった、そうだ。容疑が明るみになったあのチョーク・ストライプの仕立ての良さそうなスーツ姿からも伺える。

「割り屋」と呼ばれるエリート検事の転落だったのか?